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【ネタバレ】ラブライブ!サンシャイン!!第12話「はばたきのとき」個人的感想と考察

公開日:2016年09月17日
最終更新日:
カテゴリー:[ラブライブ!サンシャイン!!聖地巡礼その他まとめ]

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ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル(スクフェス)の攻略情報とは関係ない話題。

2016年9月17日にラブライブ!サンシャイン!!のアニメ第12話が放送されました。

そこで、今回はネタバレにはなると思うのですが、ラブライブ!サンシャイン!!のアニメ第12話を見た個人的感想などをまとめました!

ラブライブ!サンシャイン アニメ第12話感想

はばたきのとき

それでは、ラブライブ!サンシャイン12話「はばたきのとき」感想や考察を簡単にまとめていきます

※まだ見ていない人はYouTubeのバンダイチャンネルにて視聴可能(放送終了後一週間は無料、その後は有料になります)

挿入歌は「想いよひとつになれ」発売日

挿入歌は「想いよひとつになれ」。発売日は2016年11月9日。

想いよひとつになれ

icon-arrow1-r「想いよひとつになれ」の発売日・予約・特典【11話挿入歌】

「未熟DREAMER」は9月14日に発売!

未熟DREAMER

icon-arrow1-r未熟DREAMER特典・発売日・予約【アニメ挿入歌】

なお、9月後半・10月とBDが発売されます!

icon-arrow1-rアニメBD1巻の予約と発売日と全巻購入特典!先行抽選申込券付き

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ラブライブ!12話との比較

ラブライブ!12話は、学園祭ライブ途中にホノカチャンが倒れてしまい、中断という形で終わってしまったところからスタート。その数日後、倒れてしまったホノカチャンを見舞いに集まるメンバーたち。この時、学園祭ライブの代わりに何かライブが出来ないかとホノカチャンが提案するが、エリチの口からラブライブ!を辞退したという衝撃の事実を告げられる。

ライブ失敗の責任はホノカチャンだけではなく、気付かなかった私達にも責任があり、みんなで相談して辞退を決めたことを知り、ベッドの上で号泣。

それと同時に、ことりちゃんは着々と留学の準備を進め、ラブライブ!本大会ではA-RISEが優勝。

そんな中、オープンキャンパスの時のライブが良かったということもあり、廃校が回避されたというお知らせが。歓喜するメンバーたち、ラブライブ!出場は果たせなかったが、本来の目的は果たせたμ’s。

その後、部室でパーティーを開くメンバーたち。かよちんは電気釜を持ち込み「ゴハンタケタヨー」と嬉しそうな様子。しかし、ことりちゃんと海未ちゃんの様子がおかしい。そして給に立上がる海未ちゃん、そしてことりちゃんが留学するという事実を告げられる。

「どうして渡しに行ってくれなかったの?」とホノカチャン。「聞いてほしかったよ、穂乃果ちゃんには。一番に相談したかった」とラブライブ!に夢中なホノカチャンを気遣い中々言い出せなかったことりちゃん。

その夜、A-RISEのPVを見て私達では敵わない、今まで何をやってきたのだろうと落ち込むホノカチャン。そしてメンバーが集まり、ことりちゃんの留学をお祝いするためにライブを企画。しかし、ホノカチャンは「出場してどうするの?学校は存続できたんだから、出たってしょうがないよ」と乗る気ではなく、終いには「穂乃果はどうしたいの?」というエリチに対し、「スクールアイドル、辞めます」と自分のせいでライブを失敗し、ことりちゃんのキモチに気付かなかったことを悔やみ、自暴自棄な発言をしてしまう。

それを聞いた海未ちゃんは、「あなたがそんな人だとは思いませんでした」と、屋上から去ろうとするホノカチャンに痛烈なビンタ。果たしてμ’sはどうなってしまうのか・・・?という話でした。

 

対して、ラブライブ!サンシャイン!!は予備予選突破を賭けたライブを無事大成功!結果のお知らせを待つAqoursメンバーたち、果たして予選は突破できたのか?

そして、μ’sを追いかけてきた千歌、どうすれば超えられるか悩んでいる中、東京へ赴くが果たして答えは見つけ出せたのか?

浦の星女学院はこのまま廃校か?

Aqours再生数

無事予備予選を突破したAqours。「想いよひとつになれ」の再生数も15万回突破したものの、浦の星女学院の入学希望者は0人。いくら人気といえど、東京と沼津では地域差が出てしまう。

ダイヤ姉さんが東京に敵対心を抱く理由

ダイヤ姉さんが、東京に対して敵対心むき出していたその理由とは・・・過去に駅で東京メトロの路線図を見て迷子になってしまったこと。

メトロ

↑東京メトロの路線図を見て困惑するダイヤ姉さん。なお、泣き声は妹のルビィとそっくりw

ダイヤ

↑ロリダイヤ姉さん。泣き顔がカワイイw

梨子、完全に百合にハマる

梨子百合

見事ピアノコンクールで賞を取った梨子。しかし、その部屋には・・・数多くの薄い本が!駅のコインロッカーに入り切らなかった位の量なので相当買い込んでいるようですね・・・!

これは完全に百合モノにハマってしまった模様。

Saint snow(セイントスノー)がわざわざ北海道から上京

SaintSnow

千歌が神田明神に呼んだある人こそ、このSaintSnow。北海道の予備予選突破したという話を前回聞いたので、千歌の要望でわざわざ北海道から来たのか?

そして、会談した場所こそ、ラブライブ!2期3話でμ’sとA-RISEが対面した秋葉UTX。最近では一般にも解放されたのか?それともスクールアイドルなら入れるのか?気になるところですね。

音ノ木坂学院で出会った女子生徒の正体は?

生徒

髪型・瞳の色が凛ちゃん、そして髪色がことりちゃんの音ノ木坂学院3年生のこの女子生徒。音ノ木坂学院を訪れたAqoursに対して、μ’sは「この学校に何も残していかなかった」と説明したのですが、一体誰なのか?

とりあえず、声を担当されたのが「水瀬いのり」さんとかなり豪華な声優さんでしたw

後半に出てきた少女は高坂穂乃果の子供?

穂乃果子供 

音ノ木坂学院に訪れたAqours。その時に現れた少女。ご覧の通り、穂乃果ちゃんそっくりw

ネットでは既に、ホノカチャンの子供じゃね?wwみたいなことが言われているのですが、一体この少女の正体は・・・?

なお、髪型やアグレッシブな性格はホノカチャンっぽいのですが、瞳の色が緑。μ’sでは緑の瞳のメンバーはのんたんがいるのですが、A-RISEの綺羅ツバサが緑の瞳だったので・・・ほのツバの子供なのか?という噂があります

穂乃果ママ

↑母親の画像。一体誰なのでしょう?

穂乃果の子供説の他にも、μ’sの影響力は大きく、それに憧れて穂乃果ちゃんの格好をしているだけという説もあります。

音ノ木坂学院にはスクールアイドルはいない?

音ノ木坂学院

謎の女子生徒が言っていたのですが、μ’sがかつて手に入れた優勝旗・ポスターなどもないようですが、梨子がスクールアイドルを知らなかったことからすると、スクールアイドルがいなくなったのかもしれません。そうなった場合はアイドル研究部は一体どうなったのでしょうか?

劇場版の最後の方では「ゆきあり」が新入生に対して、μ’sの軌跡を説明していた際は結構な人数がいたのですが、あの生徒たちはどうなったのでしょうか?

μ’sの後輩アイドルというポジションになるため、ライバルキャラとして登場した欲しいというのが個人的願望。

劇場版で誰も拾わなかった羽が今、千歌の手に

劇場版羽根

みんなは覚えているだろうか?ラブライブ!2期ED「どんなときもずっと」で舞っていた「羽」。2期では各メンバーそれぞれ拾っていたのですが、劇場版の「僕たちはひとつの光」の際には誰も拾わないで、舞っていきました。

その羽がついに、Aqoursがどうあるべきか?という問に答えを見出した千歌の下へ・・・!!

この演出の意味は色々とあると思うのですが、μ’sたちの思いを千歌、Aqoursに託したということなのでしょうか?

01

↑Aqoursの0から1にという意味合いを込めて作られたサイン。

Aqours

↑Aqours、サンシャイン!

Poster剥がす

↑答えを出した千歌。部屋に大切に飾ってあったμ’sのポスターを剥がしてしまう。

ラブライブ!サンシャイン!!12話感想まとめ

とりあえず一言・・・・・・Aqours、予備予選突破おめでとう!そしてついに、羽が千歌の手に・・・!

いやー劇場版の「僕たちはひとつの光」で拾わなかった羽根が終盤、千歌の手に渡るところは胸熱でしたね・・・!!μ’sの想いが、Aqoursに受け継がれているんだなぁとすごく感動しました・・・・!!

この羽を受け取ったことで、本当の意味でのAqoursがスタートするんだろうなぁ・・・(泣)今後は9人になり、自分たちが目指すスクールアイドル像が明確になり、0→1になるための物語が始まっていくことでしょう。

そして、μ’sとの決別。今までは何かとμ’sが出てきたのですが、今後、2期以降はAqoursとしてのまた違ったストーリーになるでしょう。

そして、次回13話は・・・「サンシャイン!!

ラブライブ!サンシャイン!!

余談ですが、案の定俺氏推しメン決まってません・・・汗 候補としては・・・

・ズラ丸

・マリー

・曜ちゃん

この3人なのですが、なかなか決まらないですね・・・汗

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78 Responses to “【ネタバレ】ラブライブ!サンシャイン!!第12話「はばたきのとき」個人的感想と考察”

  1. 51
    ててて says:

    ホノカちゃんが三年生が卒業したらμ’Sをおしまいにしますと言った場所とチカちゃん達アクアがゼロから1への決意をした海岸は同じ場所

    返信
  2. 50
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    この本文の主さんや多くのラブライバーの名無しさん達はアニメストーリーの内容からの感想を書いているのであってこの場で、ビジネス的側面からの内容変更云々なんて話はナンセンス極まりないですね。

    返信
  3. 49
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    音ノ木坂の謎の女学生は、最初は凛ちゃん(の妹)?と思ったけど、瞳の色、髪の色は違えど顔の輪郭から、かよちんの妹?とも思えた。仮にかよちん(凛ちゃんでもだけど)の妹なら3つ離れ(=雪穂、亜里沙が3年の時1年)。元部長の妹ならμ’sは何も痕跡を残さなかった等の、事情にも詳しいだろうし。

    返信
  4. 48
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    ダイヤさんかわいいし百.合好きの梨子ちゃんと気が合いそうwww

    返信
  5. 47
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    大した印象も残らずここまで見てきたが、
    μ’sと決別してどう違いが出せるのか楽しみになってきた
    結果が卒業してもAqours続けますとかだったら訴訟

    返信
  6. 46
    私、ラブライバーのとさおと言います! says:

    北海道在住としては、聖闘士スノーのストーリーも気になりますね。
    北海道にも東京の私立の姉妹校とか結構あるから、そんなところでいいんじゃないですかね。

    返信
  7. 45
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    セイントスノーがUTXのカフェスペースを使えたのは、2人がUTXの兄弟校(UTX学園○○高校的な)に在籍していて兄弟校の生徒も自由に使えるとか、あの建物からUTX学園は(移転か廃校なりで)なくなって誰でも使える施設になったんじゃないかと自己解釈した。

    最終回はどういう終わり方なんだろう。
    終わった後に2期制作決定!とかいう告知は…ないか

    返信
  8. 44
    K氏 says:

    ・ミニホノカチャンみたいな子はさすがの俺氏もビックリしましたよ。だけど、目のカラーが黄緑だから違うんだよな。手すりに乗って降りるシーンは「ススメ→トゥモロウ」が脳内で流れてました。
    CVがえみつんだったらどうなってたのやら…
    ・神田明神であの人ってちかちーが言った時、今度こそのんたんか!?と思ったんですが、案の定セイントスノーに引っかかりましたよ…違うんだよ…そこはのんたんじゃないの?
    ・μ’sが解散宣言したあの所は本当に泣かされるよね。ちかちゃんが駅のホームで拾った羽は二期ED「どんなときもずっと」でホノカチャン達が羽を取って笑った所ちかちゃんがやってくれたのは受け継いでほしいですよね。

    今回はやたらとμ’s達の回を彷彿させる所が多かったですね。二回目の聖地巡礼いってますよね次回は最終話、君ここが流れるか01が来るのか流れずに終わるか、最後も見逃せないですね!
    願望は二期やってほしいよ

    返信
  9. 43
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    一番驚いたのはセイントスノーがまさかUTX学園の生徒だったとは、やはり第2のアライズであったか。
    それにできれば、ミューズメンバーの1人くらいは出てほしかったと今でも考えてしまう。あの謎の女子生徒の話を聞く限り、ミューズメンバー全員卒業した後と感じたが。

    もう1つは千歌が落ちてくる羽を掴んだシーンはまさにミューズが今まで積み重ねてきた志を千歌が受け継いだって感じだったなぁ。

    返信
    • 43.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      セイントスノーは北海道予選出てたやろ!Σ( ̄皿 ̄;;

      返信
  10. 42

    県内在住ということで、サンシャインからのニワカ視聴者です。
    最初はあまんちゅ!とのついで視聴でしたが、
    物語が進むにつれ、次回が楽しみになっていましたよ。
    ただ2期はないとの書き込みも散見、もう終わりですかね?
    だとしたらとても残念です。

    返信
    • 42.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      それはアンチか狂信的μ’s原理主義者のデマ。2期前提で話が進んでるのは明確だし、バンナム関係者が「日に日に人気が上がってる」と言うアクアの人気を確固たるものにするには二期は必須。

      返信
  11. 41
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    A-RISEと同じ景色が見たくて頂点に立とうとする聖雪と、ひたむきに自分たちらしく駆けぬけて行こうと決めたAqours

    自分は聖雪の二人もAqoursの良きライバルとして応援してるけど、Aqoursのおおらかさがすごくいいなと思う

    返信
  12. 40
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    梨子ちゃん、どんだけ百合好きなんだよーと思ったら

    百合が好きというよりカベクイだけが好きなのかよ!?
    …カベクイって何だ?

    返信
    • 40.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      水中カベドンと空中カベドンも気になります。
      カベドンとカベクイのコラボが遂に決まったそうですが、
      カベドン業界としてはすごい事なのでしょうか?

      返信
    • 40.2
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      壁ドンから顎に手を当ててクイっとするんです!少女マンガ的な感じです(*´ω`*)少女マンガなら普通美少年なキャラクターがやるのにそれが女の子がやる百合的な感じと思われるかな?(´・ω・`)

      返信
  13. 39
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    このページのコンテンツに「音ノ木坂学院にはスクールアイドルはもういない」って
    管理人さまが書いてくださっていますが、
    コメントで指摘している方もいらっしゃいますけれど、
    音ノ木坂学院生徒の台詞では、
    スクールアイドルがいなくなったとは断定できないと思いますよ。

    確かに、梨子ちゃんがスクールアイドルを知らなかった件や、
    アイドル研究部の扉が寂れたように描かれているあたりは、不安になりますけど。
    まあ、部室扉についてはμ’sのときだってあのような感じでしたよね(笑)

    μ’sに関する物が残っていないことで、
    かよちん部長世代以降、後輩たちはμ’sの影を追うことはしなかったのでしょう。

    なんか、かよちん部長世代、雪穂亜里沙世代の事跡も気になりますよね。

    返信
    • 39.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      「μ’s」が言葉通りに去っていったのなら
      代々のアイドル研究部もそれに従うでしょうから
      活動は地味になっているかもしれませんよね。

      にこが卒業時に部室においていた参考資料を持ち帰った様に
      花陽までの代でそれぞれの家に持ち帰ったのでしょうね。

      返信
    • 39.2
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      μ’sの後追いばかりしてるAqoursがトップ取ったら凄い皮肉だなw

      羽根の演出もさ、Aqours以外のスクールアイドルはμ’sの思いを継いでいない感じがして嫌だ
      劇場版のSDSは何だったんだよ……

      返信
      • 39.2.1
        私、ラブライバーの名無しといいます! says:

        μ’sの後追いばかりしてる 
        →第12話でそれを辞めることを宣言しています。
        ココは大切だと思います。

        羽根の演出もさ、Aqours以外のスクールアイドルはμ’sの思いを継いでいない感じがして嫌だ
        →色々なスクールアイドルがあることを認めることと
        μ’sに近い気持ちでスクールアイドルを行っていることは
        別だと思います。
        ただ、今回の12話で「μ’sの後追いをしない」と決めたからこそ
        Aqoursははじめてμ’sの跡継ぎとなったという
        ある意味で面倒くさい作りになっています。

        返信
  14. 38
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    次回予告の海にいる千歌がサンシャインの最初のアレ、助けてラブライブの奴を連想させられるな

    返信
  15. 37
    しゅがのり says:

    Aqoursは、個性が強すぎてなかなか推しが定まらない、、、

    でも、私は、無理に誰かを推そうとは思いません。

    Aqoursでは千歌推しだったんですけど、やっぱりμ’sの穂乃果には敵わないです。リ`・ヮ・)

    好きなものは好きなままでいいと思いますよ。(´╹◡╹`)

    返信
  16. 36
    きなっち says:

    次回は最終話ですか?

    返信
    • 36.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      最終回ですね

      某動画サイトでも13話には”次回の「ラブライブ!サンシャイン!!」”の欄が無かったので、間違いなく1期ラストです orz

      返信
  17. 35
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    果南の胸に顔を当ててbigに育ってと言ったマリーに思わず笑ってしまいました(笑)無印の時のロリ真姫ちゃん思い出すロリホノカちゃん可愛く見えました(*´ω`*)気になったのは、常にズラ丸ちゃんなにかしら食べてるような((((;゜Д゜)))

    返信
  18. 34
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    録画ミスで冒頭10分観れなかった‥‥

    返信
  19. 33
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    普通に考えて穂乃果に憧れたただの子どもでしょ…
    今でも伝説は継承されようとしているんだろ…

    返信
  20. 32
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    サンシャインでラブライブの映画から5年しかたってないという様な表現は無かったと思います。
    花丸の持っていたラブライブ5周年記念号は花丸の家や図書室にあったのであの段階で本屋に売っていた物かは不明です。5年以上たっているのは間違いですが10年以上経っているかもしれません

    返信
    • 32.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      ラブライブ5周年記念号は花ルビ加入回の4話で花丸が本屋で立ち読みしてるシーンがあります。
      本屋シーンでは表紙をハッキリ映してはいませんが、他のシーンで見ていたのと同じ凛ちゃんの特集ページは映ったのでまず同じ雑誌でしょう。
      4話放送時に既に言われていたようにあの雑誌だけで5年後と断定することはできませんが、あの雑誌が本編内の時期に販売されていたものであることだけは間違いないと思われます。

      返信
  21. 31
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    東京行く連絡する時、マルちゃんケータイ持ってたね
    ダイヤさんと同じでガラケーっぽいけど

    返信
  22. 30
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    セイントスノーは勝つことに固執しすぎ!
    アライズはファンを楽しませるのを目指していたのに

    返信
  23. 29
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    女子生徒さんは1年生ですね~

    サンシャイン!時間では2年生の梨子ちゃんが青のリボンだったので、3年生が赤、1年生が緑になるはずです

    返信
    • 29.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      希が初めて絵里に声をかけたときは青のリボン、希と絵里がニコの勧誘を見ていたときは赤のリボンなので音乃木坂はリボンの色で学年がわかるようになってます。入学した時の物を3年間、使うわけでは無いようです(ちなみにサンシャインもダイヤ達が1年の時はルビィ達と同じ色を着けてます)

      返信
    • 29.2
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      梨子ちゃんが転校してきたのは、新入生勧誘の時期で4月だったので、音ノ木坂にいた頃は、1年生だったとなるのではないでしょうか?
      1話での登場時は、そのまま浦女に来たので、青色のままだったと思います。
      無印の時でも、にこちゃんが1年生の頃のリボンは、青色でしたらから、1年生:青・2年生:赤・3年生:緑で学年毎に変えていってると思います。
      Aqoursでも、学年毎にスカーフの色が変わってますから。

      返信
  24. 28
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    ちびほのかは女学生と同じでミューズメンバーのそれぞれの特徴を出したかった単なる演出の1つかな と思った。

    音乃木坂でヒント貰って、答え見つけて、羽の演出に繋げるための。

    返信
    • 28.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      子供の場面、自分もそう思いました。
      ストーリーがAqoursが音ノ木坂に行ってμ’sをただ追いかけるのは
      違うと気付く話なので、音ノ木坂で何かに気付く(分かる)必要があって。
      子供の無邪気に走る姿を見て気付いたようにしたかっただけかと。
      要は演出ですよね。
      劇場版の女性シンガーみたいな演出に近いかなって思いました。
      穂乃果ちゃんに似てると視聴者的にも穂乃果ちゃんを思い浮かべやすいですからね。

      それが似てるからって子供説まで出ちゃってますが…
      演出だとか置いても現実的な考察の方(推定5年後であの子供の年齢はおかしい等)の言う通りだと思います。
      それよりお辞儀した後の何かに気付いた場面の方が気になります…伏線なのか…

      返信
      • 28.1.1
        私、ラブライバーの名無しといいます! says:

        時系列を含めて制作過程で変更された設定、残った設定は有るだろうから
        一概には否定も肯定出来ない気はするけどね…

        最後の一文にも有るように、例えば時系列は10年後とかだったら全員の視線の先には穂乃果がいたとかなら違和感は無いよね。
        初期設定から変更され演出として残った可能性も有るのでは…

        返信
    • 28.2
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      おそらく無印の登場人物の子供とかでは無く今後、絡むことは無いと思われるが

      演出の一つとしては顔、髪型(結ぶのが左右逆だが)がそっくりなのはまだいいと思う
      でも階段手すりを滑り台にしてすべるところはさすがにやりすぎかと思った
      穂乃果ちゃんくらいの女子高生ならまだしも小さい子供がやるには距離が長すぎる
      体操習っている子供か

      返信
  25. 27
    私、ラブライバーの名無しと言います! says:

    ねえ!海へ行こうよ!と行った場所記念としてusが証明写真で皆と一緒に取った駅そして海です!胸熱

    返信
  26. 26
    私、ラブライバーの名無しと言います! says:

    ねえ!海へ行こうよ!と行った場所前作に出てきましたよね?記念として証明写真で皆と一緒に取った駅そして海です!胸熱

    返信
  27. 25
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    ねえ!海へ行こうよ!と行った場所前作に出てきましたよね?記念として証明写真で皆と一緒に取った駅そして海です!胸熱

    返信
  28. 24
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    なんか穂乃果の娘とか言われてるけど、絶対違いますよね?

    μ’s解散が約5年前だとすると、子供の身長からして穂乃果が母親になるには早すぎるし、そもそも話の展開からして穂乃果の子供なんて出すわけないでしょうし
    後ろにいた母親と思われる人物の顔だって違うし

    本気で穂乃果の娘だと信じてる人、意外と多いんですかね…

    返信
    • 24.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      私もあの小さな女の子は
      「穂乃果の様な元気な子」というイメージを
      わかりやすくしているだけかと思っています。

      あと、音ノ木坂学院前で会った
      女生徒って実在の人物なんでしょうかね?

      まあ、第二シーズンで
      「今のアイドル研究部のメンバーでした」とかでも
      面白いけど

      返信
    • 24.2
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      普通に考えて穂乃果に憧れた子でしょうね…

      返信
  29. 23
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    ずっと思っていたが、サンシャインは前作から、一体何年経ったのだろうか?。ずっと気になって仕方がない。実際、チビ穂乃果も出ているし、おそらくミューズメンバーは成人していることは間違いない。

    返信
  30. 22
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    ずっと思っていたが、サンシャインは前作から、一体何年経ったのだろうか?。ずっと気になって仕方がない。

    実際、チビ穂乃果も出ているし、おそらくミューズメンバーは成人していることは間違いない。

    返信
  31. 21
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    冷静に見直しまし」た。
    音ノ木坂学院の学生の言葉を
    書き起こします。
    「でも、残念ですけどここには何も残っていなくて
    μ’sの人たち何も残していかなかったらしいです。
    自分達の物も、優勝の記念品も、記録も
    「「物」なんか無くても心はつながっているから」
    「それで良いんだよって。」」

    つまり、音ノ木坂学院には
    「μ’s」の関連品が残っていないということで
    スクールアイドル部が残っているかどうかには
    一切、触れていません。

    あと、帰りに降りた海沿いの駅は
    「根府川駅」でしたね。
    (駅のホームで夕日を見る千歌の後ろに
    ひらがなで「ねぶかわ」とあります。)
    多分、大切なことに気が着いた
    Aqoursのメンバーを
    「μ’s」か?誰かが導かれたのでしょうね。

    つまり、「μ’s」が終わったところから
    本当の「Aqours」を始める演出になっています。

    返信
  32. 20
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    ねぇ!海へ行こうよ!みんなで!
    っていった海が…
    あそこだよね!

    何度見ても泣かされる解散宣言したあの…

    そのあとの駅のベンチも全員号泣したあの場所、、

    ついつい思い出して泣いてしまったよ…

    返信
    • 20.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      しかもμ’sはみんな泣き崩れたあのホームでaqoursはみんな笑顔だったり気持ちよさそーに寝てたり…。対比でまた泣けるね

      返信
  33. 19
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    返信
  34. 18
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    ダイヤ様は、いじられキャラになってしまったんやなぁー。えりちはポンコツだけど、みんなをまとめたりかしこかったのにー。

    敵意しか向けてない聖闘士と話すとか、なんか。他に仲良い立場のスクールアイドル出せばいいのに……。前回も聖闘士が予備予選通過したって時も、頑張ってるんだね〜とか、アクアの皆いい子ってか、嫌味わかんないアホの子みたいに見える(´ω`)

    返信
  35. 17
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    音乃木坂の生徒ちゃんは一瞬スクフェスNキャラの下園咲ちゃんかと思った。
    まぁ妙にμ’sに詳しいところとか音乃木坂に頭を下げるAqoursを見ている時の慈愛の表情、唐突にいなくなったのを意味深に映してる点なんかを見るに、映画のバーローシンガーさんと同じで明確な説明はされないけど超常的な存在なのかも。

    セイントスノーは今回の発表のチェックか別のイベントに来たところをあってくれたのかなと思ったけど、それよりお茶してたところが気になる。
    あそこってUTX学園のカフェスペース?
    結局UTX学園ってどうなったのかって情報出たんだっけか。

    ミニ穂乃果(仮)ちゃんは傍にいた女性を母親とは呼んでないし、まじで穂乃果ちゃんの娘で、穂乃果ちゃんの友人や親戚がちょっと相手してただけかも・・・。
    まぁ時間軸が前作から5年後程度だとすると2年生達はまだ22歳くらいの筈だし、赤ちゃんならともかくあの大きさの子供ができてるってのは考えにくいけどねぇ。

    返信
  36. 16
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    階段の手すりを滑り降りる子供、
    ラブライブ1話のススメ→トゥモロウの穂乃果と同じだって気づいた。

    返信
  37. 15
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    ポスターまで取らなくても良いのに。これで完全にアクアにシフトかな?色々感慨深い回だったな…

    返信
  38. 14
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    音ノ木に居た謎のモブはスクフェスちゃんじゃないだろうか?
    あの子どの学校にも居る概念的な存在だしサブストで可愛い系だって言われてたし・・・

    返信
  39. 13
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    黒澤姉妹と一緒に巫女姿のザ・女神!なのんたんが登場するのをちょっとだけ期待した希推しの私

    返信
    • 13.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      同じく、のんたんが???ってワクワクした希推しです。
      聖雪の後ろ姿にガックリ……。
      その後はテンションだだ下がりでした……(´;ω;`)

      返信
  40. 12
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    12話泣いた。
    音の木にもう後輩アイドルがいないのって
    アクアはラブライブで最終的には優勝するだろうから
    音の木が浦女に負けたって展開を避けるためだったんじゃ?

    あとセイントスノーはUTXの生徒なの?制服がアライズと違うけど・・・
    妹のほうやっぱり苦手だわ・・・

    どうでもいいんだけど、最後曜ちゃんが1にしない?って提案した所、
    親指立ててたら2本だよ0から2だよって思ってしまったw

    返信
  41. 11
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    音の木の前で遊んでた子供、穂乃果の子!?って思ったw
    違うと思うけど、母親っぽいのはいたけどお母さんとも呼ばれてないし
    EDの声の出演にも母親とは書かれてないんだよね・・・

    そして音の木の生徒は誰だったんだろう
    髪の色とか二重とかモブっぽくないし
    ただのモブにいのりん使うとも思えない

    とりあえず今回マジで神回だった!

    返信
  42. 10
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    Bパートの出演キャラが変更されたのを匂わせる展開だったね…

    わざわざ北海道からセイントスノーを呼びつけるとか違和感を感じるし…
    廃校問題からアポ取ってアキバといえばμ’sメンバーを連想させるよね、
    黒澤姉妹がギャグにしてしまったけど…

    全体的な話の流れから音乃木坂の校門前の親子も穂乃果とその娘と言う印象が感じられる。

    自分は両作品&両グループを応援する立場ですが…
    2期へのフラグとしてμ’sメンバー(オブザーバーとして)が出ると
    思っていたのでなんだか残念です。
    展開的にμ’s原理主義の人の動向はアニメ放映は観ても円盤は買わない
    と言う人は多そうな感じ…
    取り込み失敗にならなければいいのだけど…

    返信
    • 10.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      逆に出てしまうと露骨すぎるというか新しい9人の物語じゃなくなっちゃうのでこれが正しいと思います。
      Aパートの表現はミスリードのためかと。
      μ’sは何も残さなかったといいましたが、その思いは千歌たちが受け継ぎました。ここまで描かれてきてそれでも批判するというなら原理主義の人たちは見る目がないなと思います。もったいないというか。
      映画での穂乃果のセリフの意味を分かっていない気がします。

      返信
      • 10.1.1
        私、ラブライバーの名無しといいます! says:

        10です…
        正しい、正しくないの話では無いと思いますよ。
        μ’sメンバーが出ても話は成立するし、あくまでAqoursがメインの話
        なのですから…
        μ’sメンバーが出てくるのを待ち望んでいる人達も居る訳ですから…
        同じ世界の時間の経過を経て現在の話が語られてるます。
        μ’sメンバーの現在の動向は語れては居ませんが、
        確実にどこかに存在している世界の話なのですから…

        恐らくシナリオの第1稿では穂乃果に相談しに行く話になってたと思いますよ。
        千歌が調べてアポが取れそうなのは穂乃果か真姫ぐらいでしょう…
        それに千歌が地元に戻って『穂乃果さん』と個人名を挙げている所からも、
        穂乃果に会って相談したという流れから変更になった名残だと思いますよ。
        そう考えれば個人名を挙げた事に合点のいく話だと思います。

        ビジネス的に考えればモブ扱いでもμ’sメンバーを出さないのは
        減益の恐れが出てくる訳で、制作陣がそのリスクを負ってまで
        そうしなかったのは『Aqoursにμ’sは超えさせない』または
        『μ’sを超えなくてもいいや』なんて思っているんじゃ無いかと
        勘繰ってしまいます。
        普通はファンが望まなくてもビジネス的な面が優先される事が多いです。

        返信
        • 10.1.1.1
          私、ラブライバーの名無しといいます! says:

          穿ちすぎじゃない?いろいろ。
          シナリオの製作過程を推測するところなんか特に。
          穂乃果宛てに呼びかけてたのは、
          千歌ちゃんはリーダーとして何ができるか悩んでたんだから、穂乃果中心で考えるのは自然なことだよ。

          憧れの存在としてでなく、作中リアルタイムの存在でμ’sが出ることはまずないと思う。
          μ’sの誰かが出た時点でその存在感でAqoursが食われてしまう。
          μ’sからAqoursに移行したいんだから。ファンにも移行してもらいたいんだから。
          今回はまさにμ’s卒業だったんだから。

          で、今までの千歌は、何もできない、穂乃果ちゃんと違って特にカリスマ性も見えてなかったけど、
          今回で、μ’sの後追いではないAqoursのリーダーとして覚醒する様子が描かれた。
          今後はμ’sという単語すら出てこないんじゃないかな。

          個人的にはまだμ’sのが好きだけど、
          Aqoursにμ’sの影を求めるのは不毛と思う。

          返信
          • 10.1.1.1.1
            私、ラブライバーの名無しといいます! says:

            10です…少し反論を
            あなたのレスはまるでファン代表の意見なような書き方してらしゃい
            ますが、押し付けがましさを感じます。
            アニメ、漫画、ゲーム等のオタク業界で仕事していたから感じる
            意見を述べただけです。
            作品性だけではなく、お金の流れ、ファン心理、制作や運営の方向性
            等を考慮した上で推測した意見です。

            初期設定の段階から変更された部分もありますよね…
            プロジェクト運営やストーリープロット(話の骨組み)等の
            準備段階でまず学年が変更されたキャラが何人か居ますよね。

            仮決定した段階でG’s編集部や蟹さんに設定資料が渡されます。
            漫画版は少し違う展開でいう方向性が示された場合、
            編集部が許す範囲で作者の意向によって設定変更されます。
            スクフェスは渡されたままの設定でストーリーや台詞が作られます。
            アニメのシナリオが進んでいる状態でストーリーの展開や方向性が
            変更された場合は設定変更、キャラ変更等の修正が簡単な方が選択され、大幅にシナリオを書き直す事はしません。
            この時点で変更になった設定はG’s編集部や蟹さんへは渡らずに
            それぞれが進行していくのでメディアごとに設定が違うという事態が
            起こるのです。
            スクフェスはアニメ放映後に設定がアニメに寄って行きますが…
            スクフェスの設定が仮決定した段階の初期設定になります。

            アニメ内でも整合性のとれてない部分は、ほぼ変更された証拠…
            円盤では直っていたりしますが…

            12話で変更があったかどうかの真偽はわかりませんが、アキバに居た
            のがセイントスノーでは無く、μ’sメンバーであってもストーリーに
            違和感は感じません…逆に廃校問題を相談しに行くのに、セイント
            スノーが出てきた方が違和感を感じます。
            2期への大きなフラグとして期待を持たせる事によって、原理主義の
            人達も引っ張っていける大きな舵取りになったはず…
            データの判る2期の視聴率、円盤やCDの売上が1期の物より下がった場合、
            制作サイドの舵取りが間違っていたということになります。
            判るのは2年先の話ですが…

            それとやっぱりあの『穂乃果さん』は唐突過ぎます…作中では
            イメージで片付けてますが、千歌の決意と方向性はいいとしても、
            廃校問題を他のメンバーに相談せず、何か決めちゃったのか、
            もしくは廃校問題どこ行ったという展開に感じられた…

            自分はAqoursの話も楽しみつつ、出来ればμ’sメンバーの近況や
            後日談も楽しみたい派なので、自分の中では移行も卒業も無く、
            影を追っている訳でも無く平行…
            可能性は低くても期間限定で再集結を望んでいるので、
            可能性を潰すようなネガティブな思考や発言はねぇって思います。

            長文失礼しました。

    • 10.2
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      セイントスノーがAqoursのために東京来るわけないでしょ

      おそらく決勝大会の発表を見るついでに会ってくれるってことかと思いますよ

      返信
      • 10.2.1
        私、ラブライバーの名無しといいます! says:

        発表を見るだけならわざわざ上京しないと思うけど…
        別の用事が会ったのかも…

        返信
    • 10.3
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      えぇ…
      あれが穂乃果の子供とかいう適当すぎる噂まで書いちゃうんですか

      μ’s解散が約5年前だとすると、子供の身長からして穂乃果が母親になるには早すぎるし、そもそも話の展開からして穂乃果の子供なんて出すわけないでしょう
      後ろにいた母親と思われる人物の顔だって違うし

      本気で穂乃果の娘だと思い込む人が増えないと良いんですけどね

      返信
  43. 9
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    μ’sに緑の目はいないって話ですが、のんたんの目は緑じゃないんでしょうか!?

    返信
  44. 8
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    毎週リアルタイムで視聴してると、高確率で地震速報が入ってくるんだがwww

    返信
  45. 7
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    梨子ちゃんは百合好きというより、カッコイイ系の女性にハマってしまったタイプかな…?しかし凄い量だ……ww
    穂乃果の子供みたいな子は、μ’sがただ子供のように純粋に何もないところを走ったという答えに行き着くための子かなー、と解釈しましたが、全員で横を見たシーンがいまいちよく分かりませんでした…何の表現なのだろう?

    返信
  46. 6
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    学校前でありがとうございましたーの後のみんなで横(女子生徒、女の子の母親の方)見たリアクションが気になったんだけど

    返信
  47. 5
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    来週で最終回とかあっという間だったな
    2期はよ

    返信
  48. 4
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    余程見られたくなかった梨子ちゃんの鬼怪力で押さえられて跡が付いた千歌ちゃんの顔、模様が無印2期6話ハッピーハロウィーンのヘビメタメイクを連想した

    返信
  49. 3
    マティーニ says:

    いやー、面白い。
    コンテンツとして(アニメ+曲+ニコ生等+ライブ+…)大変秀逸だったμ’s。このクォリティーの脚本ってことで、Aqoursが益々輝いてくれることに期待!!
    次回(最終回)、有終の美を飾ってほしいもの。。そして、1st行きたい!
    説明会がSeptember(9月)ってことは、一期は多分9月終わり(ちょうど半年)、二期で終わっちゃうかな。。劇場版はやるでしょうが。

    最後に、指摘を。。
    1. Contentsの上、11話になってます。
    2. 今回突破したのは予備予選です。

    ※いのりんが音の木坂の学生役したってことは、実はスクールアイドルだった説がなきにしもかな(音の木坂にスクールアイドルがいないとは言ってないはず)。。
    あと、目の色でいろんな考察できるってのがアニメならではの表現ですね!

    返信
  50. 2
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    女子生徒は映画の女性シンガー的な感じなのかな?音ノ木坂のスクールアイドル部とかだったら胸熱だが(笑)。

    返信
  51. 1
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    ほのかっぽい人の母親の画像持ってる人いないか?

    返信
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