勇気のReasonのMASTER/EX/HARD/ランダムのフルコン動画と譜面攻略【ラブライブ!スクフェス】


<スポンサードリンク>

ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル(スクフェス)では
現在海未ちゃんイベントの「幼なじみの2人。」っていうマカロンイベントが開催中でありますが

そのイベント楽曲であり、海未ちゃんのソロ曲であり
何よりも海未ちゃんの中の人の三森すずこさんの力強い歌声のロックナンバーの「勇気のReason」。

そんな勇気のReasonの楽曲の詳細です。

<スポンサードリンク>

勇気のReason 詳細情報

曲名 難易度(レベル) 総コンボ(ノート)数 獲得経験値

勇気のReason

<クール>

EASY(3) 115 16
NORMAL(6) 230 26
HARD(8) 372 46

EX(10※)

※ランダムは11

473 83
時間 1分42秒
BPM 180
解禁条件 ランク 116
追加日 幼なじみの2人

ノーツ配置順

■EX

配置 1 2 3 4 5 6 7 8 9
ノーツ 37 69 78 51 11 50 78 72 37

ってことで勇気のReasonの詳細です。

HARDフルコン動画

まずはHARDのフルコン動画がこちら。

HARDなのにノーツ数372とかなり多め
なのでそこらへんのEXよりも難しい楽曲になりますね汗

「タンタンタンタタータタンタンタン」っていうのが基本的なリズムになり
サビは「ター・タタン、タタタター・タタン・タタタ」っていうリズムがメイン

ちなみに俺氏の初見の結果

勇気のreason初見

残念ながらそのサビのところで走ってしまって
GOOD判定になってしまいフルコンは達成できず

ですが、次こそは決めてみせる・・・!

EXフルコン動画

さて、本日0:00時より 4倍楽曲とEXが配信されたわけですが
早速フルコンされた方いらっしゃったので紹介します。

ランダムフルコン動画

MASTERフルコン動画

2017年9月16日0:00〜MASTERが配信されています。

<スポンサードリンク>


かよちん

人気ブログランキング


ラブライブ!ランキング

にほんブログ村 ゲームブログ スマホ・携帯アプリゲームへ
にほんブログ村



最近ありがたいことにコメ非常に多いので、一気に下のコメント欄まで飛べるようにしました
一番下のコメント入力欄へ

2 Responses to “勇気のReasonのMASTER/EX/HARD/ランダムのフルコン動画と譜面攻略【ラブライブ!スクフェス】”

  1. 2
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    スイングが悪どくて一回死んだ
    石3つ貰ったからもうやらんわ( *`ω´)

    返信
  2. 1
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    EXは、サビ前の園田流星群は、正規だと同時2連打の繰り返しなので落ち着いてやればさほど難しくないけど、ランダムで難易度が跳ね上がる典型的な例。正規だと階段、ランダムだと最後もミスり易いので、気が抜けない。
    MASTERは、曲の至る所に折り返しスイングと大スイングがやってきて終始油断できない。サビ前はEXより簡単になった気もするが、代わりにサビ終わりに発狂が待ち受ける形になっている。初見でここで死ぬかと思った。
    スイングはGREAT~BADが1段階上になる仕様になっていて、BADが出ることはない?としたら、思いっきり派手にスイングしている方が案外MISS連発で体力が削られないかも。

    返信

コメントを残す

いつもコメントありがとうございます!いくつか注意事項ですわ。
※内容以外未記入でも投稿可。その場合は「私、ラブライバーの名無しといいます!」って名前になります。
※キャラ、他の人のコメントをディスる、もしくはコピペして使う、クレームがあったコメントなど俺氏の意向に反するコメントなどは削除します。
※初心者の方の質問が度々見受けられますが、質問する前にまずはこちらの良くある質問をご覧になってからお願いします。(基本的に初歩的な質問はこちらでお願いします。)
※他のサイト様(公式関連を除く)のURLなどを貼るなどの宣伝行為は基本的にNGです。
※コメントの削除依頼、当サイトへの要望はここのコメ欄ではなく、当サイトのお問い合わせ俺氏のTwitter垢にてDMにてコメント番号を指定して、一言でいいので理由を添えてお知らせください。(下のコメ欄に書かれても基本的に応じません。)

スポンサードリンク



サブコンテンツ
μ's(ミューズ)やAqours(アクア)などの画像の著作権はKLab株式会社様(通称:蟹さん)プロジェクトラブライブ!さんに帰属します
そのため、当サイトの文章・画像は引用を含んでいます。

このページの先頭へ