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【ネタバレ】劇場版ラブライブ!サンシャイン!!映画の感想・考察まとめ

公開日:2019年01月08日
最終更新日:
カテゴリー:[イベント情報]

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ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル(スクフェス)の攻略情報とは関係のない話題。

2019年1月4日、「劇場版ラブライブ!サンシャイン!! The School Idol Movie Over the Rainbow」という映画が全国の劇場で初公開されたのですが、ここでは、その映画の感想や考察・聖地情報などをまとめています。

※以下は映画のネタバレを含みます。まだ見ていない人はそのまま回れ右で。

※本記事は下の方にスクロールすると見れます。

※2019年7月26日にBDの発売が決定しました!!!

▶️劇場版ラブライブ!サンシャイン !!映画 BD発売決定!特典・予約情報まとめ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

劇場版ラブライブ!サンシャイン!!映画概要

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ここでは、ラブライブ!サンシャイン‼️映画の感想を以下でまとめています。なお、劇場版ラブライブ!サンシャイン!!については以下のリンクで。

それではまとめていきます。

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公式ネタバレ

よほど興行収入がきついのか?公式の方から映画の冒頭7分間の映像が公開されました。

劇場版ラブライブ!サンシャイン!!映画の大まかな流れ

それでは、大まかな流れです。

まずオープニングは曜ちゃんのナレーションでした。まさかの試みで「フォトセッション」として、本編始まる前にスクリーンに映し出された晴れ着姿の千歌を撮影して、SNSに上げていいとのこと。これは嬉しいですね!

そして、メンバー全員のアイコンが登場し、注意喚起へ。映画の盗撮は犯罪です!と結構ストレートな口調で注意喚起があり、その他の注意も丁寧に行われていたことから、昨今のマナーの悪さ故なのかなぁと思ってしまいました。

line - 【ネタバレ】劇場版ラブライブ!サンシャイン!!映画の感想・考察まとめ

そして本編。

本編は三津浜からスタート。ロリ千歌が紙飛行機を飛ばす回想シーンからスタートし、13話で「WONDERFUL STORIES」を披露した後の体育館のステージからようやく話は始まる。

やはり、3年生が抜けた後でも続けると誓った残りの6人だが、未来に対してなにやら不安を抱えているようだ。

そしていきなりミュージカルっぽく「僕らの走ってきた道は…」を披露。映像には沼津・内浦に登場する聖地が一斉に登場。

三津浜、辻宗商店、伊豆・三津シーパラダイス、松月、リコー通り、安田屋旅館、そして仲見世通り商店街で9人揃ってフィニッシュ。

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そして、やば珈琲店に行く6人。すると曜ちゃんの隣には男っぽいキャラが。

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そう、この子は渡辺月(CV:黒沢ともよ)という統合先の高校の生徒会長を務める曜ちゃんのいとこでしたw

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そしていざ自分たちが進学する校舎へ行くAqoursのメンバー。ここは告知動画に描かれていたのですが、今は使われていない木造の小学校の校舎。

どうやら、統合先の高校は部活動に力を入れている強豪校であり、浦の星女学院の生徒を受け入れると、部活動への熱が冷める・ダメになるからという理由で父兄の方々が反対しているという理由から、あくまで分校扱いという形で浦の星女学院の生徒を受け入れたようだ。

そこで、統合先の高校の部活動紹介にて、Aqours6人で初のライブをしようと試みる千歌。いざ本番になるが、ライブシーンはなく、どうやら失敗してしまったようだ。

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ただ、Aqoursというかスクールアイドル部はラブライブ!優勝という実績があるのだから、それだけでも部活強豪校としては十分な、いや十分すぎるだと思うのだが…?

ただでさえ、スクールアイドルが大ブームという描写が1期の中であるくらいだから、統合先の高校でもスクールアイドル部あってもおかしくはないとは思うが、とりあえず劇中では存在が描かれていなかったので、この学校にはスクールアイドル部はないのかな?

line - 【ネタバレ】劇場版ラブライブ!サンシャイン!!映画の感想・考察まとめ

ライブを失敗したAqoursは、まだ3人だった頃に練習していた島郷海水浴場を再び対練習場とすることに。3年生3人が抜けたAqoursはどこか物足りなさを感じているようで、「新しいAqours」とは一体なんなんだろうと悩み始める。

そこに現れたのはSaint Snow。

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パフォーマンスを聖良に見て評価してもらうのだが、ラブライブ!決勝を100点とすると、今のAqoursは30点という厳しい評価を下す。

どうすればいいか聞いては見るが、理亞もスクールアイドル活動でうまくいっていないようで、「人に聞いたってわかるわけない!姉様はもういないの!」と声を張り上げ、感情を露わにする。

するとその直後に、ヘリコプターに乗って金髪の人が現れる。

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そう、この方はマリーのお母さん。どうやら修学旅行先であり、小原家の実家があるイタリア滞在中に行方不明になってしまったようだ。

そこで、3年生捜索するために、イタリアへ向かって欲しいと嘆願するマリーのお母さん。Aqoursは卒業する3年生ときちんと話をするべくイタリアへ向かう。

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物語の舞台はイタリアへ。手がかりは1枚の写真だけだが、なんとか場所を特定して水の都ヴェネツィアに到着するメンバーたち。

すると、広場の公衆電話が鳴り響き、それを手にする月ちゃん。どうやら意外にあっさり3年生の居場所が判明したようだ。

3年生と対面するメンバーだが、どうやらマリーはお母さんから逃げている様子。Aqours6人を囮になんとかお母さんを蒔いたマリーだが、知人の別荘へ移動する際に寸劇っぽく「逃走迷走メビウスループ」を披露。曲の入りは無印の時の「?←HEARTBEAT」を意識したと思われます。サビでいきなり優美なドレスに身を包み踊り出す3年生とか、何かから逃げているというというところも合致しますし、やはり意識したのかな?

再び3年生を見失った6人。鞠莉達の残してくれたヒントを手がかりに、守護聖人ヨハネの街フィレンツェへ。世界遺産の一つであサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂へ赴くAqoursのメンバー。その屋上へ登りフィレンツェの街を堪能する中、なにやら山頂のところに光り輝くところが。

すぐにルビィはマリーたちのサインと読み、その地点を目指すことに。

line - 【ネタバレ】劇場版ラブライブ!サンシャイン!!映画の感想・考察まとめ

再び3年生と合流したAqours。しばらくすると、蒔いたはずのマリーのお母さんにバレてしまった。

なぜ、マリーはお母さんから逃げるのか?

お母さん的には、ハグー(果南)とデスワ(ダイヤ姉さん)にマリーが幼少期色々なところに連れ回したことから、この2人対していい印象はなく、どちらかというと田舎のイモ娘みたいな印象を抱いていることから、割と見下している描写がある。

そんな悪友?と一緒にスクールアイドルをやるため、マリーが日本の学校へ戻った事で海外での卒業の資格を取れなかったことが引き金となり、マリーの自由を奪うためになんと婚約まで計画しているのだ。

お母さんはマリーに対して、学校を救えなかったことなどを咎めるが、鞠莉は「学校は救えなかったけどスクールアイドルは全うした!」と反論。

しかし、マリーの言葉に耳を貸さず、強引に連れ帰ろうとするお母さん。その時、鞠莉の手をダイヤ姉さんと果南が掴み、そして千歌達6人は後ろに立ちマリーのお母さんを強い眼差しで睨む。

スクールアイドルは素晴らしいものだって証明できたら…自由にさせてくれる?

マリーがお母さんにスクールアイドルが素晴らしいものだって証明できたら自由にさせるという条件を突きつけ、マリーのお母さんは少し考えつつそれを承諾。

そしてライブをやることになるのですが、場所はどこにしようか悩んでいたところ、1年生たちが…

「ちょっと…話があるズラ。」 「私達1年生でも話し合ったんだけど…」 「今度のライブでステージに使う場所は、ルビィ達で決めさせて欲しい!」とイタリアでのライブ会場選びを1年生3人に任せてほしいとのこと。

マリーの進退をかけた大切なライブ。しかし、マリー含む3年生が今後いなくなるため、1年生である私たちももっとしっかりしなくては!と思ったのでしょう。1年生なりに相当覚悟してきたのはよく伝わってきます。

そして、ローマのスペイン広場にて、劇場版の予告動画でも流れていた「Hop? Stop? Nonstop!」を披露。ダンスの中で、ダイヤ姉さんががルビィに手招きしてハイタッチをした後一緒に階段を登るシーンがあるのですが、ようやくお姉ちゃんと同じ立ち位置のAqoursのメンバーとしてステージに立っているということを表現していました。

実際に、「ルビィ…あなたはもう、1人でなんでもできるのですわね。」というセリフもあることから、イタリアに来て一番成長したのは1年生なのかもしれない。

そんなこんなでライブは無事終了。マリーのお母さんもにこりと笑い、Aqoursのステージを見守った。

line - 【ネタバレ】劇場版ラブライブ!サンシャイン!!映画の感想・考察まとめ

物語の舞台は再び沼津に。浦の星女学院のスクールアイドル部をもう一度アピールするためのステージに向け、浦の星女学院の生徒たちと計画を練るAqours。

そこで、統合先の静真高校の生徒に出会うのですが、これが善子の中学時代の同級生であり、堕天使ヨハネの黒歴史を知る貴重な存在。

あまりに恥ずかしいからか、一旦は逃亡を試みますが、梨子とズラ丸に引き止められ、最後は堕天使ポーズで一緒に写真を取り、LINEのIDを交換。

写真を撮る際に善子は戸惑っていた表情をしていたのですが、今後はより良い関係を築けるでしょう。

line - 【ネタバレ】劇場版ラブライブ!サンシャイン!!映画の感想・考察まとめ

話は変わり、2期9話の続きのような話ですが、聖良が卒業した後に新たにスクールアイドルを始めることを決意した理亞。しかしラブライブ!出場という高い理想の下、練習メニューを組んでいたのですが、日に日に温度差が広がり、それについてかなり悩んでいる様子。

そんな理亜をAqoursのメンバーに入れて欲しいと姉の聖良から、マリーなどにAqoursのメンバーに入れて欲しいと打診があったようだ。

劇場版ラブライブ!サンシャイン!!映画の感想まとめ

まず、大雑把に箇条書きでまとめます。

・流れ的には無印を参考にしたのかなという印象。特にライブ演出ではSUNNY DAY SONGを意識したのかな?という。

・カメラワークがエロい

・人気のキャラとネタキャラ扱いがはっきりと分かれていた印象

・無印と比べるとメンバー同士のキャピキャピ感が非常に増した感じ

・鞠莉ママが野原しんのすけ(初代)

・キービジュアルに描かれていないSaint Snowの方がストーリーがあり、なんか持っていった印象

・未来に向けて成長していく姿を描きたかんただろうなぁというストーリーですが、全体的にふわふわしていた

・とりあえず、一番前に進めたのは鹿角理亞だと思う。というか2期で意気込み語っていたけど、うまくいってかなかったんだね泣

・2期9話の続編?

個人的に一番思ったのは、3次元Aqoursの5thライブへのプロモーションの要素が強いかなということです。最後の曲も本来ならAqours6人の楽曲なのに、イメージとはいえ結局3年生も歌唱していたことから、やはり3次元のAqoursのための映画といった要素が強く感じました。

このことはあの1期13話の寸劇の演出から、2期のAwakenの時もそうですが、ライブへの宣伝要素が非常に多く、アニメのストーリーの流れからすると?と思う演出が多かったかなぁと思ってます。まぁ大人の事情で中の人売り出したい気持ちはわかるのですが、良いアニメを作り、それを3次元の声優さんが実際にライブでも演じることが最大の魅力なのに、アニメなどの二次元はただのライブの宣伝道具になっていないか?とそこは残念に思いました。

ただ、ライブシーンは非常によく、楽曲も良い曲ばかりだったので、音響と作画担当の方々非常に良い仕事していると思いますw特にSaint Snowはガチで力入れてましたねw 背景とかも本当に素晴らしいものでした!

そして、グッときたシーンとして、理亞のラインのやり取りが写っていたのですが、あの内容は辛かったですね泣 やっぱメンバーの温度差のすれ違いって辛いよね…俺氏もバンドやっていたからよくわかるわ。でも、Aqoursに支えられ、姉様に支えられ再び前を向き始めたことには非常に感動しました。

あと現状この下のコメント欄でも言われているのですが、ズラ丸の扱いがちょっと…というシーンはいくつか。まぁキャラの描き方については結構差が出てましたね。リーダーである千歌はもちろんですが、ルビィの出番が多く、そして後半に至ってはSaint Snowのターンが非常に多かった印象です。あと以外に月ちゃんの出番が多かったw イタリアまで付いてきたしねw

それと、まだ1回しか見ていないのだと思うのですが、終わり方がスッキリしていません汗 結局残った6人のAqoursは何を目標に活動するのか?次探したい輝きはなんなのか?そういった伏線となるようなものも確か描かれていなかったので、続編あるのかな?

一つ言えるのは、前評判よりは楽しめる内容です。実際ポップコーン食べながら2時間あっという間でしたし。

劇場版ラブライブ!サンシャイン!!映画の感想スレ

以下は劇場版ラブライブ!サンシャイン!!映画の感想スレです。実際に見てみた感想などを投稿しよう!

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158 Responses to “【ネタバレ】劇場版ラブライブ!サンシャイン!!映画の感想・考察まとめ”

前のコメントへ1 ... 12345678910 ... 10後のコメントへ
  1. 99
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    少なくともネット上での感情的な感想合戦に気分が悪い。
    腐ってもアニメ側のファンでもあるから個人的には傑作。
    自分の思い通りにならなかったからと、もっともらしい言葉を並べて製作者と作品に罵声を浴びせてるようなアレな連中が目につく。
    思うことは人それぞれだから細かいまではっきりとは言えないけど、あまりにひどい文句たれが多い。

    返信
  2. 98
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    アンケート結果を見てると、高評価の人が低評価を認めない傾向が強くて、下手すると低評価の人をけなしたり・・・どうも感心しないなと思っていた。でも回答別の年齢分布を見ると、高評価の人は十代や二十代が多くて、低評価になるほど減っていく。三十~四十代は、ちょっと評価が辛めになる。
    アニメの評価に正解なんてないから、どっちが正しいとは言えないけれど、自分とは違う考えを認めることも大事なことじゃないかと思う今日この頃。

    返信
  3. 97
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    22日で興収10億円を突破したとニュースがありましたね。
    逆算すると、動員数は65~70万人かな? 100万行くと良いんだけど・・・ちょっと気になるのは、観た感想を「エモい」や「尊い」で済ます人が多過ぎる。あまりに具体性がなくて、観てない人に訴えかける力が弱いと思います。

    返信
    • 97.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      本当に同感です。
      ライバーならのっと誇りを持ち、熱く語るべきですよね。
      なんかライバルの存在がラブライブのほうよりも細かに書かれてましたね。Saint Snowの決勝延長の展開はもう泣かずにはいられませんでした。ああいう姉妹愛いいですねぇ。月ちゃんはPVではずっと男だと思っていたので意外でした。でも2期12話のアレがすっきりしました。全体的に重めのストーリーで辛いような感じもありましたが本当に見に行ってよかったと感じました。確かに終わりはあまりスッキリしなかったですがなんか、続編は出ないでほしいような気がします。

      返信
    • 97.2
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      何でもかんでも、エモいで済ます若者。この傾向、エグい。

      ガチ、ワンチャン、エモい。次は何が常用語になるかなん。

      延長決勝戦。アクアが歌うのも不自然ではないけど、なんか違和感あってこいつら歌う必要あんのかなー?と今でも思う。総じてなんか不自然な映画。

      返信
  4. 96
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    ‪「Next SPARKLING!!」で3年登場前に誰かの足元のシーン+千歌&ルビィが切なげな表情を浮かべながらも微笑むと思うんですけど、あれは誰の足なんでしょう? それになぜ千歌とルビィだけ映し出されたのでしょう?

    返信
    • 96.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      3年生がいた場所を、千歌ちゃんとルビィちゃんが見たのかなと思います。

      3年生が立ち去って、居なくなった…ということを表現したのかと。

      返信
  5. 95
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    スタッフロールの後のAqoursの話をしてたの虹ヶ咲の子達なんじゃないかとか見た直後考えていたけど、結局あれ只のモブなのね。ちょっと期待して損した。

    Aqoursがこれで終わりって言うのは何か腑に落ちないな…。
    もしかしてこれからも続ける
    つもりかな?

    返信
    • 95.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      なのでは?

      6月Liveでは映画の再現になるだろうけど、ファイナルではない。つまりそういう事さ。なのですかねー。 Liveでまさかの告知!映画第2弾!とか来たら、ワイ、溜息漏らすです。 Aqoursの有限も2次元に合わせて欲しいね。3次元の有限(契約)に合わせて欲しくないね。

      返信
  6. 94
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    舞台挨拶ってこんなに何回もやるんだなー、と不思議には思ってたけど、今日の公式のお知らせ見たら仙台2回・福島2回・宇都宮2回を1日でやる予定なんだな。最初が8:15で最後が19:30か・・・いや大変な仕事だなぁ。
    個人的にはファンミとかライブに専念して欲しいが、そうもいかんのかな。

    返信
    • 94.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      興収考えたら少しでも人を入れたいんだろな

      正直キャスト噛ませないとどうにもならないんだろ
      キャストが可哀想って意見もあるが、
      今まで下駄履かせてもらってたししゃーない
      爆死状態で最後まで付き合わされる北海道の劇場のが大変かもよ

      あいにゃはしっかり静養してくれ
      邪神ちゃん2期期待してる

      返信
  7. 93
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    TOHO系列が手を引き始めたか……
    クリアファイル9種ランダムとかやってる余裕ないぞ
    まだ奥の手が残ってるだろ
    禁断の特典で楽しませてみろ、運営ども!!!

    返信
    • 93.1
      私、ラブライバーの名無しといいます! says:

      ずらー。特典って未来ずらー(・∀・)

      未来感半端ねー。未来を占うキャスト特典。

      返信
  8. 92
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    そう言えば、マリ母が日本人じゃないのは変だって声があるが、TV2期の中で日本人風の母が描かれていたみたいだな(「シャイニーを探して」の時かな?)。ということは、映画に出てきた金髪母はきっと後妻だ。これなら何も矛盾はない。

    返信
  9. 91
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    初回印象薄かったブラメロが視聴動画でなんか神曲じゃね?っ感じて聴きまくってからの今日2回目みてきたけど映画全体の印象が結構変わった
    曲が好きになってくるとストーリーもなんか良いと感じてくるのは錯覚か(笑)
    セイントスノーに尺合わせる都合かブラメロのMVが他の9人曲より短いのは残念極まりない

    返信
  10. 90
    私、ラブライバーの名無しといいます! says:

    管理人さんの感想を見て、なんか逆に色々納得してしまった。
    ライブの宣伝要素が強いことの是非はさておき、監督や脚本家は立場上それを拒否できないだろう。恐らく1期12話まではAqoursが出来る過程の物語だったから、9人未満でのライブシーンもOKだったし、色々制約も弱かったんだろう。13話以降は宣伝要素を入れるのが必須となり、そうそう自由には作れなくなったんだろうが、視聴者にそんな事情は分かりようがないから戸惑う人も多かった。
    別に誰が悪いということではないけど、いっそ最初から宣伝要素ありありの作りだったなら(物語の流れとは無関係にライブシーンは必ず9人で歌うとか)戸惑うこともなかったのになぁ。

    返信
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